未分類

イベントのお知らせ

◆出展告知◆TENRYUは、2026年3月1日に開催される「釣展2026」に出展いたします。名称:第40回釣展 TSURITEN2026日程:2026年3月1日(日)9:30~16:00会場:マロニエプラザ(栃木県宇都宮市)入場料:無料主催...
未分類

【数量限定】TENRYU×STUDIO OCEAN MARKフックリムーバーHR165S-H/NISHIJIN【特別仕様】

※おかげさまで完売となりました。ありがとうございました。~伝統を纏い、現場で使い切る。~スタジオオーシャンマークの名作フックリムーバー「HR165S-H」に、TENRYUのカーボン×西陣織の技術をパイプ部に採用した特別仕様モデルを数量限定で...
ロッドの選び方

流行のチャビングを楽しむ

巷でチャビングなる釣りが流行ってきている。チャブとはコイ科の一種で、ヨーロッパではフィーダーフィッシングという競技でメジャーなターゲットだ。日本国内では、カワムツ、ウグイ、オイカワなどが対象として当てはまり、他の釣りでは外道扱いになってしま...
ロッドの選び方

Rayz Spectra RZS652S-LML(Super Yamame Custom)

このモデルは、清流域から中流域に潜むヤマメ(あるいはアマゴ)の中でも、降海せず河川に留まり、遡上を意識して銀毛化した個体――いわゆるスーパーヤマメをターゲットにしたロッドだ。他のトラウト種でも同様に、戻り系の個体を狙うことを主眼としており、...
製品紹介

スペクトラを超えるのは、スペクトラ

──今のフィールドが求めたブランクの答えトラウトのフィールドを取り巻く環境は、ここ数年で大きく変わった。平均気温の上昇、短期的な豪雨、河床上昇、河川改修。魚が着ける場所は減り、トレースできるラインは限られてきている。一投のミスが、そのまま結...
イベント

イベントのお知らせ

TENRYUは2026年に開催される「フィッシングショーOSAKA2026」に出展いたします。◆2026年度の新製品や未発表の試作品を含め、200本以上のロッドを展示いたします。 ブース内『トライアルコーナー』で思う存分ロッドを思い切り曲げ...
未分類

Rayz Spectra RZS512S-LML (Jerkin’ Custom)

【渓流域Jerkin’カスタムモデル】初代スペクトラRZS53LMLの正統進化モデルとして作ったのが、今作の2代目スペクトラ RZS512S-LMLだ。基本のコンセプトは、渓流域で銀毛した遡上系の個体や、水勢の強い瀬だったり深淵に潜んだ大型...
製品紹介

Rayz Spectra  RZS772S-MH (Mikija)

Print【Mikija ミキージャ】初代スペクトラRZS77MMHにてサブネームに使用した名前が"Mikija ミキージャ"であり、カムチャッカ地方に生息する虹鱒の原種の名前が由来だ。野性味溢れる鱒族や鮭族がターゲットにしたコンセプトのも...
製品紹介

Rayz Spectra RZS472S-UL / RZS472B-UL― Twitchin’ Custom:シリーズ初のULクラス

【シリーズ初のULクラス追加】今作では、初めてウルトラライト(UL)パワーをスペクトラに導入した。初代では最もライトなスペックがLL(ULとLの中間)だったが、近年のフィールド環境の変化により、よりライトな領域が必要になった。温暖化の影響で...
製品紹介

Rayz Spectra RZS4112S-LL / RZS4112B-LL― Twitchin’ Custom:シリーズの軸となるLLクラス

初代スペクトラ RZS51LL(Twitchin’ Custom)は、軽量ルアーからやや重めのルアーまで幅広く対応し、渓流域を広くカバーできた名作だった。その完成度が高かった分、後継モデルとなるRZS4112S-LL / RZS4112B-...